具体的には部下=「おはようございます」、自分「おはよう」と言っていたのを自分も「おはようございます」と目線(?)を下げてということで。それが、部下に対し親しみ易さ…報告や相談のし易さを与えることになるのだと。
実は自分も「おはようございます」と「おはよう」を使い分けていたので、真似てみました。少しは効果あるのかなー?
1ヶ月経ちました…何も変わりません。少なくとも、変わったようには感じられない。元々が話し易い雰囲気を持っていたので、ことさら改善はされなかった…ということにしておこうかな。でも過去に「何となく偉そう」と指摘されたことを謙虚に受け止め…(^^;
今後も偉ぶらず「おはようございます」でいこうと思う。ただね、そういうヒエラルキーがコミュニケーションの障害になるほど、今どきの人間関係って難しいのかと思うとヤレヤレとも思いますが。

相手に構わず自分はきちんと挨拶する、素晴らしいですね。ダメもとでもその姿勢を見ている人はきっとまは/g760さんを評価されてると思います(別に人の評価は関係ないんだけどさ)。
私は、職場では年上および上席の人、それと女性は「さん」、年下には「くん」で呼びます。中途採用(転籍)もありますから入社年次には拘りません。ってかオレ新卒採用一期生だからw
人によっては同期・後輩を呼び捨てていますが、私は止めました。だって追い越される可能性が非常に高くて(笑)、その途端に「さん」付けって難しいでしょ。「くん」→「さん」なら比較的ラクです。先日ちょっと編成替えがありまして、今の上長は4年後輩です。
ニックネームも止めました。女性への「ちゃん」も止めました。別にそれでギスギスになったってコトはありませんね。
気にせずこちらは挨拶してますけどね。
気にするのは、後輩に「さん」付けするか呼び捨てにするか、それともあだ名で呼ぶか。
相手にもよりますけど、自分が呼び捨てで平気なので、そうしてしまうのですが、ちょっと気になるところです。
係員が2減での業務増、さらに異動者の後釜に新人が割り当てられたので、当面はしんどい日々が続きそう。